2022年03月13日
20220313釣果-海アメマス
いよいよ今シーズンのルアーフィッシングを開始。
待ちに待ちました。最初は比較的すいている(といっても20名ほどはいる)
浜益方面のサーフへ。
潮まわりは悪いものの天候はまずまずの予報。
着いたら・・・・え。ラッセンですか(;'∀')

遠浅のサーフなのに波が高くて中に立ちこむのが厳しく、
かなり頑張って遠投しないといいあたりに届かない。
アクションも入れにくい。・・・・うーん。
さらに魚っけなし。周りはどんどん帰っていく。

ベイトの打上もあり、悪くはないはずなんですけどね。

そんな中、私と同行者のみ40センチ(680g)のアメマスくん。
サイズの割にかなり引きました!
昨年同様、ヒットルアーはDUOさんのタイドミノーランス120sHKI。
もう他のミノーで釣れる気がしない。笑

このアメマスくん。背中が青かったです。ブルーバックってやつですね。
はじめて釣ったかも。

この後はまた釣れなくなり、増毛の漁港へいって軽く投げ釣り(ガヤ、カレイ、アイナメなど釣れました)をし、
のんびり帰ってきました。この魚探の画像。。。全部ガヤっす。。。(;'∀')

そうそう。この時期のここで釣れるアメマスは鮭の身の色をしています。
刺身にすると鮭っぽく、フライにすると鮭フライの味がします^^
アメマスは美味しくないという人もいますが、エサや時期、成長度合いなどで
かなり味が変わる魚です。
【使用タックル】
ロッド:ダイワ ラテオR 110M
リール:シマノ ツインパワーSW4000XG
PE:バリバス アバニキャスティングPE ショアマスター1.2号
ルアー:DUO タイドミノーランス120S HKI
待ちに待ちました。最初は比較的すいている(といっても20名ほどはいる)
浜益方面のサーフへ。
潮まわりは悪いものの天候はまずまずの予報。
着いたら・・・・え。ラッセンですか(;'∀')

遠浅のサーフなのに波が高くて中に立ちこむのが厳しく、
かなり頑張って遠投しないといいあたりに届かない。
アクションも入れにくい。・・・・うーん。
さらに魚っけなし。周りはどんどん帰っていく。

ベイトの打上もあり、悪くはないはずなんですけどね。

そんな中、私と同行者のみ40センチ(680g)のアメマスくん。
サイズの割にかなり引きました!
昨年同様、ヒットルアーはDUOさんのタイドミノーランス120sHKI。
もう他のミノーで釣れる気がしない。笑

このアメマスくん。背中が青かったです。ブルーバックってやつですね。
はじめて釣ったかも。

この後はまた釣れなくなり、増毛の漁港へいって軽く投げ釣り(ガヤ、カレイ、アイナメなど釣れました)をし、
のんびり帰ってきました。この魚探の画像。。。全部ガヤっす。。。(;'∀')

そうそう。この時期のここで釣れるアメマスは鮭の身の色をしています。
刺身にすると鮭っぽく、フライにすると鮭フライの味がします^^
アメマスは美味しくないという人もいますが、エサや時期、成長度合いなどで
かなり味が変わる魚です。
【使用タックル】
ロッド:ダイワ ラテオR 110M
リール:シマノ ツインパワーSW4000XG
PE:バリバス アバニキャスティングPE ショアマスター1.2号
ルアー:DUO タイドミノーランス120S HKI
2022年03月10日
防水クッション
タックルボックスに座って休憩するときに、硬くてお尻が痛くなり、
さらには冬場は冷たい・・・。
それで何かを敷こうかといろいろ探したところ・・・
ダイワさんより防水クッションが出ている!

今回重要視したのは以下の通りで、最終的にMサイズにしました。
・手持ちのタックルボックス3種類(TB9000、TB7000、TB5000)にサイズが合うこと。
・座るとき滑らないこと(天面底面ともに)。
・白いこと(最近白が好き)。
・風で飛んでいかないように尻手ロープが取り付けられること。
まずはサイズ。

TB5000はこんな感じ。ハンドルが干渉するものの使えなくもない。
座るときはハンドルを倒しているからそれほど不便ではない。
持ち運びの時は角度をずらすなどした方がストレスない。

TB7000はこんな感じ。全く問題ありません。
ジャストサイズ!

TB9000は余裕があるものの程よい感じ。
厚みもあるのでお尻が痛くならず温かい。
滑らないこと。

このオレンジの滑り止めが柔らかくてしっかり食いついてくれる。
吸盤じゃないから座っていないと強風で飛ぶけど。
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拡大するとこんな感じ。
白いこと。

タックルボックスの白さとちょっと違ってオフホワイトな白。
パッケージや製品画像はもっと真っ白なのに。。。
尻手ロープが付けられること。

こんな感じで飛ばられないように繋げておくことができるホール穴があります。
これが付いている防水クッションがあまりないんですよね。
この機能はありがたい!
さらには冬場は冷たい・・・。
それで何かを敷こうかといろいろ探したところ・・・
ダイワさんより防水クッションが出ている!

今回重要視したのは以下の通りで、最終的にMサイズにしました。
・手持ちのタックルボックス3種類(TB9000、TB7000、TB5000)にサイズが合うこと。
・座るとき滑らないこと(天面底面ともに)。
・白いこと(最近白が好き)。
・風で飛んでいかないように尻手ロープが取り付けられること。
まずはサイズ。

TB5000はこんな感じ。ハンドルが干渉するものの使えなくもない。
座るときはハンドルを倒しているからそれほど不便ではない。
持ち運びの時は角度をずらすなどした方がストレスない。

TB7000はこんな感じ。全く問題ありません。
ジャストサイズ!

TB9000は余裕があるものの程よい感じ。
厚みもあるのでお尻が痛くならず温かい。
滑らないこと。

このオレンジの滑り止めが柔らかくてしっかり食いついてくれる。
吸盤じゃないから座っていないと強風で飛ぶけど。

拡大するとこんな感じ。
白いこと。

タックルボックスの白さとちょっと違ってオフホワイトな白。
パッケージや製品画像はもっと真っ白なのに。。。
尻手ロープが付けられること。

こんな感じで飛ばられないように繋げておくことができるホール穴があります。
これが付いている防水クッションがあまりないんですよね。
この機能はありがたい!
2022年03月09日
Athlete 9JM
Jacksonさんルアーを売るのが上手い。。。
ちょうど欲しいのを作りますよね。。。
今回はJacksonさんのジグミノー9JM。
9センチ・ジグ・ミノーの略と思われる名称。

海アメ、海サクラの時期(特に日本海)は、まだまだ風が強く、
そんな日は細いシルエットのメタルジグを遠投するのが精いっぱい。
ところが、この9JM。風の影響を受けやすいはずのアピール力の高いぷっくりボディではありますが、
33gと重く、おなか側に極端に重さを偏らせているので、着水、着底が必ずおなか側から。
着水、着底からいきなりスイムが正しい向きでしゃくれます。
この写真も色が分かるように少し傾けてますが、
オキアガリコボシの様に上に背中をしっかり向けてしまうので、撮影は苦労しました・・・・
買ったものを下記に記録します。

オオナゴ。北海道のよくいるベイトといえば「チカ」なのですが、このオオナゴは色合いが似てる。

カタクチ。全モデルで定番カラーですよね。

グリーンバックイエロー。海サクラ釣りでの定番カラーのひとつ。

パールピンクグロー(夜光)。同じく海サクラ釣りでの定番カラーのひとつ。

レッドバックゴールド(夜光)。マズメ時の定番カラー。
今年はこの5色で攻めてみます。他に鮭稚魚とかもド定番ですね。
※同じJacksonの鱒男爵でたくさん鮭稚魚カラーを買ったので自粛・・・・

ちょうど欲しいのを作りますよね。。。
今回はJacksonさんのジグミノー9JM。
9センチ・ジグ・ミノーの略と思われる名称。

海アメ、海サクラの時期(特に日本海)は、まだまだ風が強く、
そんな日は細いシルエットのメタルジグを遠投するのが精いっぱい。
ところが、この9JM。風の影響を受けやすいはずのアピール力の高いぷっくりボディではありますが、
33gと重く、おなか側に極端に重さを偏らせているので、着水、着底が必ずおなか側から。
着水、着底からいきなりスイムが正しい向きでしゃくれます。

この写真も色が分かるように少し傾けてますが、
オキアガリコボシの様に上に背中をしっかり向けてしまうので、撮影は苦労しました・・・・
買ったものを下記に記録します。

オオナゴ。北海道のよくいるベイトといえば「チカ」なのですが、このオオナゴは色合いが似てる。

カタクチ。全モデルで定番カラーですよね。

グリーンバックイエロー。海サクラ釣りでの定番カラーのひとつ。

パールピンクグロー(夜光)。同じく海サクラ釣りでの定番カラーのひとつ。

レッドバックゴールド(夜光)。マズメ時の定番カラー。
今年はこの5色で攻めてみます。他に鮭稚魚とかもド定番ですね。
※同じJacksonの鱒男爵でたくさん鮭稚魚カラーを買ったので自粛・・・・

2022年03月05日
20220305釣果-ワカサギ・サクラマス
先週釣れたことに気をよくして同じポイントへ。
今回はマスも狙っちゃいます。

あれ・・・・前回と様子が違うような・・・

なんか来そうな予感がするものの底から4m上の当たりに集中していますね。
わかってしまえばとりあえずは釣れます。
爆釣こそしませんが。。。

それでもマス釣りの用意など油断するとたくさんかかってたりします。
あわせてないのに・・・

お昼頃にはよく釣れていた中層にはいなくなり、底から1mくらいが釣れだします。
このようにワカサギ釣りって魚探がないとなかなか難しい釣りなんだなって思いました。
(底から探ってタナを見つけて器用に釣る人もいますが、なかなか・・・・)

結果はお昼過ぎで168匹。天候が心配なので規模を縮小するかのように
ゆっくりと片付けていると鱒レンジャーの竿先が少しだけ下がっている。
念のため強めに合わせると隣の竿が曲がる・・・・
・・・あ、おまつりっすね。
仕方がないので仕掛けを回収していると、途中からドラグが・・・・
あれ。なんかついてる。。。
なんとサクラマスでした。約2カ月ぶり!!!(途中濃厚接触者になり釣りに行けないのもあったけど)
テンションマックスで足取り軽く帰り支度をすることができました。

168もいると結構なボリューム!
帰ってからは少し休憩し、レッツ調理。

サクラマスはお刺身に。

ワカサギは天ぷらに。
美味しくいただきました。
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今回はマスも狙っちゃいます。

あれ・・・・前回と様子が違うような・・・

なんか来そうな予感がするものの底から4m上の当たりに集中していますね。
わかってしまえばとりあえずは釣れます。
爆釣こそしませんが。。。

それでもマス釣りの用意など油断するとたくさんかかってたりします。
あわせてないのに・・・

お昼頃にはよく釣れていた中層にはいなくなり、底から1mくらいが釣れだします。
このようにワカサギ釣りって魚探がないとなかなか難しい釣りなんだなって思いました。
(底から探ってタナを見つけて器用に釣る人もいますが、なかなか・・・・)

結果はお昼過ぎで168匹。天候が心配なので規模を縮小するかのように
ゆっくりと片付けていると鱒レンジャーの竿先が少しだけ下がっている。
念のため強めに合わせると隣の竿が曲がる・・・・
・・・あ、おまつりっすね。
仕方がないので仕掛けを回収していると、途中からドラグが・・・・
あれ。なんかついてる。。。
なんとサクラマスでした。約2カ月ぶり!!!(途中濃厚接触者になり釣りに行けないのもあったけど)
テンションマックスで足取り軽く帰り支度をすることができました。

168もいると結構なボリューム!
帰ってからは少し休憩し、レッツ調理。

サクラマスはお刺身に。

ワカサギは天ぷらに。
美味しくいただきました。
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