2022年01月07日
【氷上ワカサギ釣り7】その他
氷上ワカサギ釣り。今回はその他の道具たちの特集です。
フィールドに着いたら、
大きなそりに道具を乗せて歩くのですが、私の行く朱鞠内湖は鬼パウダースノーな湖面。
歩くだけでも大変です。そこで便利なのがスノーシュー。
歩くのもテントを立てる場所の地ならしもラクチンです。
テントを建てたらそのスカート部に折りたたみスコップで雪を乗せて風に飛ばないようにします。
(下から空気が入らないので、メッシュパネルや入り口は少し開けましょう。)

テント内では暖を取るためや、昼食のお湯を沸かすためのバーナー類と鍋。
ボクの中では必須アイテムです。釣れないときにできる釣り以外のことって大事・・・^^


数十~数百とかになると何匹釣れたかなぁ・・・ってその場で数えるのは難しいので
カウンターがあるといいと思います。二つ用意して同行者と競ってもおもしろい!
ちなみにダイソーで110円で買えてしまいます。プラスチック感ハンパないですが。
それらを持ち運ぶためのバッグやバッカン。
穴の雪や氷を取り除くためのメッシュのお玉。


案外必要なものがありますね。。。
ボクはバッカンに座るのですが、人により椅子や断熱マット類に座ると思うのでそれもプラス。
テント内は暖を取ると熱くなるのでハンガー類もあると便利です。
人数にもよりますが、あまり欲張ると遠くまで持ち運べなくなるので体力と相談して決めましょう。
フィールドに着いたら、
大きなそりに道具を乗せて歩くのですが、私の行く朱鞠内湖は鬼パウダースノーな湖面。
歩くだけでも大変です。そこで便利なのがスノーシュー。
歩くのもテントを立てる場所の地ならしもラクチンです。
テントを建てたらそのスカート部に折りたたみスコップで雪を乗せて風に飛ばないようにします。
(下から空気が入らないので、メッシュパネルや入り口は少し開けましょう。)

テント内では暖を取るためや、昼食のお湯を沸かすためのバーナー類と鍋。
ボクの中では必須アイテムです。釣れないときにできる釣り以外のことって大事・・・^^


数十~数百とかになると何匹釣れたかなぁ・・・ってその場で数えるのは難しいので
カウンターがあるといいと思います。二つ用意して同行者と競ってもおもしろい!
ちなみにダイソーで110円で買えてしまいます。プラスチック感ハンパないですが。
それらを持ち運ぶためのバッグやバッカン。
穴の雪や氷を取り除くためのメッシュのお玉。


案外必要なものがありますね。。。
ボクはバッカンに座るのですが、人により椅子や断熱マット類に座ると思うのでそれもプラス。
テント内は暖を取ると熱くなるのでハンガー類もあると便利です。
人数にもよりますが、あまり欲張ると遠くまで持ち運べなくなるので体力と相談して決めましょう。
2014年01月12日
除雪スペースつくり
除雪で雪を堆積する先がなくなってきたので、
スノーシューで踏みしめてみました^^
段を付けて、そこにまた新たに雪が乗るようにしてます。
こんな大袈裟な雪かきをしているのは、なかなかいないでしょう(笑)


MSR ライトニング アッセント 25 Men’s
書いている時点でセール中。

MSR ライトニング アッセント 25 Men’s
黄色もあります。
スノーシューで踏みしめてみました^^
段を付けて、そこにまた新たに雪が乗るようにしてます。
こんな大袈裟な雪かきをしているのは、なかなかいないでしょう(笑)

MSR ライトニング アッセント 25 Men’s
書いている時点でセール中。

MSR ライトニング アッセント 25 Men’s
黄色もあります。
2010年11月04日
パックタオル パーソナル M
ハンドタオルもいいんだけど、首に巻くとごわごわするし、
質によっては繊維がまとわりつくし、汗もひと拭きにできない。
それで、どんなものかなぁ~とMSRのパックタオル パーソナルを購入してみました。

付属バッグは使うことはないかなぁ。保管時の収納にはいいかな?という程度です。
使うたびにいちいちバッグに入れるのは、感覚的にピンとこないのでお留守番決定です。
さて、どんなものか実験です。(普通のタオルとパックタオル パーソナルで)

テーブルに小さじ1/4の水を2ヵ所用意して、上から軽く押さえます。

汗と違って両方ほぼ同じ結果でした。
ティッシュでタオルを押さえましたが同じくらいの水がついたので、
保水力(?)も同じ程度と考えられます。
※先日軽く山歩きをしたときはタオルより拭き取りやすかったです。

重さは大体半分。もちろんタオルよりかさ張りません。
かなりいい加減な実験ですが、なかなか良いものです。
すでにあちこちに持っていって使っています。

MSR パックタオル パーソナル
黄色のこちらを購入。
サイズもたくさんあります。
●サイズ:31×57cm
●重量:50g

MSR パックタオル・パーソナル
ブルーとグリーンはこちら。
サイズもたくさんあります。
●サイズ:31×57cm
●重量:50g

MSR パックタオル・ナノ
とことん軽さにこだわるならこちら。
●サイズ:46×58cm
●重量:21g
質によっては繊維がまとわりつくし、汗もひと拭きにできない。
それで、どんなものかなぁ~とMSRのパックタオル パーソナルを購入してみました。

付属バッグは使うことはないかなぁ。保管時の収納にはいいかな?という程度です。
使うたびにいちいちバッグに入れるのは、感覚的にピンとこないのでお留守番決定です。
さて、どんなものか実験です。(普通のタオルとパックタオル パーソナルで)

テーブルに小さじ1/4の水を2ヵ所用意して、上から軽く押さえます。

汗と違って両方ほぼ同じ結果でした。
ティッシュでタオルを押さえましたが同じくらいの水がついたので、
保水力(?)も同じ程度と考えられます。
※先日軽く山歩きをしたときはタオルより拭き取りやすかったです。

重さは大体半分。もちろんタオルよりかさ張りません。
かなりいい加減な実験ですが、なかなか良いものです。
すでにあちこちに持っていって使っています。

MSR パックタオル パーソナル
黄色のこちらを購入。
サイズもたくさんあります。
●サイズ:31×57cm
●重量:50g

MSR パックタオル・パーソナル
ブルーとグリーンはこちら。
サイズもたくさんあります。
●サイズ:31×57cm
●重量:50g

MSR パックタオル・ナノ
とことん軽さにこだわるならこちら。
●サイズ:46×58cm
●重量:21g
2010年01月15日
MSR ライトニングアッセント 25in 雪上装着編
ベルト式のスノーシューって手袋したままでも装着できるか気になりますよね?
今日、除雪中に雪を踏み均して欲しいと言われたついでにやってみました。
久々の猛吹雪の中、手袋をはずさずにあっさり装着できましたよ~。

こんな感じで、
・まずベルト本体を反対側のフックにかけてたるみを取る程度に引きます。
・次に矢印の方に強く引くとフック先端の突起が次々と穴にひっかかります。
(少しずつ強く締まる側の穴に進んでいく感じ)
・テンションがかかったら手を離してもOK。
・引きにくい場合は反対の手で引くとうまく行きます。
(例:右足を内側へ引く場合は左手)

残り部分のベルトを黒いフックにかけて完了。
はずす時は、
・黒いフックからベルトをはずす。
・ベルトを反対方向に引いて突起部分のテンションがかからないようにする。
・フックを外側にささっと倒すと簡単にはずれる。
こんな感じです。

作業はあっという間に終了。(除雪スロープの踏み固め)
片足で探るように少し踏んで前に出て、
しっかり踏みしめるを繰り返すだけですが。
以上、雪上装着編でした~。
【関連記事】
MSR ライトニングアッセント 25in 開梱編
MSR ライトニングアッセント 25in 装着編

MSR ライトニングアッセント
狙ってた25インチ(64cm)モデル。
カラー:グリーン
写真のはコレ。オールマイティーに使えるサイズです。
1701g軽い!

MSR ライトニングアッセント
22インチ(56cm)モデルも同様に値引き中。
1644g軽い!

MSR Lightning Ascent ライトニングアッセント
25インチ(64cm)モデル。
カラー:オレンジ

MSR Lightning Ascent ライトニングアッセント
22インチ(56cm)モデル。
カラー:オレンジ

MSR Lightning Ascent ライトニングアッセント
25インチ(64cm)モデル。
カラー:レッド
幅が2cm細い女性向けモデル。

MSR Lightning Ascent ライトニングアッセント
22インチ(56cm)モデル。
カラー:レッド
幅が2cm細い女性向けモデル。

MSR デナリEVOアッセント
状況に応じてフローテーションテイルを装着し、
そのままだと軽快に、装着すると深い雪にも耐えられるモデル。
もちろん、両方持たなきゃならないことを考えると、
荷物にはなりますが・・・。(1816g)ヒールリフター付。

MSR デナリEVO用6インチフローテーションテイル
これがフローテーションテイル。
346gあります。
本体と合わせると2162gになります。

MSR デナリEVO
デナリEVOアッセントの
ヒールリフターを抜いたモデル。
今日、除雪中に雪を踏み均して欲しいと言われたついでにやってみました。
久々の猛吹雪の中、手袋をはずさずにあっさり装着できましたよ~。
こんな感じで、
・まずベルト本体を反対側のフックにかけてたるみを取る程度に引きます。
・次に矢印の方に強く引くとフック先端の突起が次々と穴にひっかかります。
(少しずつ強く締まる側の穴に進んでいく感じ)
・テンションがかかったら手を離してもOK。
・引きにくい場合は反対の手で引くとうまく行きます。
(例:右足を内側へ引く場合は左手)
残り部分のベルトを黒いフックにかけて完了。
はずす時は、
・黒いフックからベルトをはずす。
・ベルトを反対方向に引いて突起部分のテンションがかからないようにする。
・フックを外側にささっと倒すと簡単にはずれる。
こんな感じです。
作業はあっという間に終了。(除雪スロープの踏み固め)
片足で探るように少し踏んで前に出て、
しっかり踏みしめるを繰り返すだけですが。
以上、雪上装着編でした~。
【関連記事】
MSR ライトニングアッセント 25in 開梱編
MSR ライトニングアッセント 25in 装着編

MSR ライトニングアッセント
狙ってた25インチ(64cm)モデル。
カラー:グリーン
写真のはコレ。オールマイティーに使えるサイズです。
1701g軽い!

MSR ライトニングアッセント
22インチ(56cm)モデルも同様に値引き中。
1644g軽い!

MSR Lightning Ascent ライトニングアッセント
25インチ(64cm)モデル。
カラー:オレンジ

MSR Lightning Ascent ライトニングアッセント
22インチ(56cm)モデル。
カラー:オレンジ

MSR Lightning Ascent ライトニングアッセント
25インチ(64cm)モデル。
カラー:レッド
幅が2cm細い女性向けモデル。

MSR Lightning Ascent ライトニングアッセント
22インチ(56cm)モデル。
カラー:レッド
幅が2cm細い女性向けモデル。

MSR デナリEVOアッセント
状況に応じてフローテーションテイルを装着し、
そのままだと軽快に、装着すると深い雪にも耐えられるモデル。
もちろん、両方持たなきゃならないことを考えると、
荷物にはなりますが・・・。(1816g)ヒールリフター付。

MSR デナリEVO用6インチフローテーションテイル
これがフローテーションテイル。
346gあります。
本体と合わせると2162gになります。

MSR デナリEVO
デナリEVOアッセントの
ヒールリフターを抜いたモデル。
2010年01月04日
MSR ライトニングアッセント 25in 装着編
前回記事で開梱編(http://butsuyokunikki.naturum.ne.jp/e910367.html)を書いたので、
次は装着編です。
MSRのスノーシューを購入するに当たり、気になっている部分がありました。
それはバックル。
今まで使用していたのはスノボのラチェット金具のようなものでしたが、
MSRはゴムのベルト。手袋をしたまま締付けできるイメージができません。
同じことを考えている人もいるかもしれないので、
装着方法を書いてみます。

親指の付け根の出っ張り部分がヒンジの真ん中にくるように足を置きます。
(左右はどちらでもOKですが、締めた時にベルトの先端が内側にくるのが良いそうです。)
かかと側のベルトを仮固定します。
※足の置き位置のセットなのでさし込むだけでもOK。
※万一、つま先が前方の穴より先の部分に干渉する場合は、加工が必要になります。
(普通の防寒靴ではまずないですが、特殊なブーツだとありえます。)

続いてつま先側のストラップを上から止めます。
フックにかけてゴムの伸びを利用して突起にかけ、固定フックに入れるだけです。
ラチェットよりしっかり止まります。しかも思ったよりカンタンです。
もちろん手袋をしてても問題なく使えました。

全部止めてしまいます。

最後に仮固定していた、かかと部のストラップを固定して出来上がりです。
文字で見ると面倒そうですが、予想より随分簡単に止まり、
ぶれないようしっかり止まるので、ラチェット式よりよい感じがします。
(ラチェット式って、長く使うとヤマがつぶれるし)
以上、装着編でした~。

MSR ライトニングアッセント
狙ってた25インチ(64cm)モデル。
カラー:グリーン
あぁ待って良かった。
1701g軽い!

MSR ライトニングアッセント
22インチ(56cm)モデルも同様に値引き中。
1644g軽い!

MSR Lightning Ascent ライトニングアッセント
25インチ(64cm)モデル。
カラー:オレンジ

MSR Lightning Ascent ライトニングアッセント
22インチ(56cm)モデル。
カラー:オレンジ

MSR Lightning Ascent ライトニングアッセント
25インチ(64cm)モデル。
カラー:レッド
幅が2cm細い女性向けモデル。

MSR Lightning Ascent ライトニングアッセント
22インチ(56cm)モデル。
カラー:レッド
幅が2cm細い女性向けモデル。

MSR デナリEVOアッセント
状況に応じてフローテーションテイルを装着し、
そのままだと軽快に、装着すると深い雪にも耐えられるモデル。
もちろん、両方持たなきゃならないことを考えると、
荷物にはなりますが・・・。(1816g)ヒールリフター付。

MSR デナリEVO用6インチフローテーションテイル
これがフローテーションテイル。
346gあります。
本体と合わせると2162gになります。

MSR デナリEVO
デナリEVOアッセントの
ヒールリフターを抜いたモデル。
次は装着編です。
MSRのスノーシューを購入するに当たり、気になっている部分がありました。
それはバックル。
今まで使用していたのはスノボのラチェット金具のようなものでしたが、
MSRはゴムのベルト。手袋をしたまま締付けできるイメージができません。
同じことを考えている人もいるかもしれないので、
装着方法を書いてみます。

親指の付け根の出っ張り部分がヒンジの真ん中にくるように足を置きます。
(左右はどちらでもOKですが、締めた時にベルトの先端が内側にくるのが良いそうです。)
かかと側のベルトを仮固定します。
※足の置き位置のセットなのでさし込むだけでもOK。
※万一、つま先が前方の穴より先の部分に干渉する場合は、加工が必要になります。
(普通の防寒靴ではまずないですが、特殊なブーツだとありえます。)

続いてつま先側のストラップを上から止めます。
フックにかけてゴムの伸びを利用して突起にかけ、固定フックに入れるだけです。
ラチェットよりしっかり止まります。しかも思ったよりカンタンです。
もちろん手袋をしてても問題なく使えました。

全部止めてしまいます。

最後に仮固定していた、かかと部のストラップを固定して出来上がりです。
文字で見ると面倒そうですが、予想より随分簡単に止まり、
ぶれないようしっかり止まるので、ラチェット式よりよい感じがします。
(ラチェット式って、長く使うとヤマがつぶれるし)
以上、装着編でした~。

MSR ライトニングアッセント
狙ってた25インチ(64cm)モデル。
カラー:グリーン
あぁ待って良かった。
1701g軽い!

MSR ライトニングアッセント
22インチ(56cm)モデルも同様に値引き中。
1644g軽い!

MSR Lightning Ascent ライトニングアッセント
25インチ(64cm)モデル。
カラー:オレンジ

MSR Lightning Ascent ライトニングアッセント
22インチ(56cm)モデル。
カラー:オレンジ

MSR Lightning Ascent ライトニングアッセント
25インチ(64cm)モデル。
カラー:レッド
幅が2cm細い女性向けモデル。

MSR Lightning Ascent ライトニングアッセント
22インチ(56cm)モデル。
カラー:レッド
幅が2cm細い女性向けモデル。

MSR デナリEVOアッセント
状況に応じてフローテーションテイルを装着し、
そのままだと軽快に、装着すると深い雪にも耐えられるモデル。
もちろん、両方持たなきゃならないことを考えると、
荷物にはなりますが・・・。(1816g)ヒールリフター付。

MSR デナリEVO用6インチフローテーションテイル
これがフローテーションテイル。
346gあります。
本体と合わせると2162gになります。

MSR デナリEVO
デナリEVOアッセントの
ヒールリフターを抜いたモデル。
2010年01月04日
MSR ライトニングアッセント 25in 開梱編
年末の大掃除中にナチュラムさんから妨害工作(笑)
とうとう届いちゃいました。MSRのライトニングアッセント。
そりゃもう、手が止まりますよ。
このために秋の買い物を控えめにしてたので~。

梱包をあけるとこんな感じです。
紙の部分にロックがついていたり、ゴムバンドにロゴがあったり
なんだかよくわからない凄さがあります(笑)

グリーンもオレンジもいい色なのです。
購入時はかなり悩みました。今はグリーンで満足してます。

ソレルのブーツに装備してみました。
側面のギザギザがしっかり噛んでくれそうで期待しちゃいます。

ヒールリフターを使うと急斜面でかなりラクらしいです。

後部からヒールを上げた状態。
この部分の写真ってあまりないですよね。
補強の金属やデッキ保護部が見えます。

テール部。こんな感じで止めてあります。頑丈そうですね。

底面はこうなっています。いかにも効きそうという感じがしますね。
今回はあまり公開されている写真ではわかりにくい部分を掲載しました。
次回は装着編(http://butsuyokunikki.naturum.ne.jp/e910397.html)です。

MSR ライトニングアッセント
狙ってた25インチ(64cm)モデル。
カラー:グリーン
あぁ待って良かった。
1701g軽い!

MSR ライトニングアッセント
22インチ(56cm)モデルも同様に値引き中。
1644g軽い!

MSR Lightning Ascent ライトニングアッセント
25インチ(64cm)モデル。
カラー:オレンジ

MSR Lightning Ascent ライトニングアッセント
22インチ(56cm)モデル。
カラー:オレンジ

MSR Lightning Ascent ライトニングアッセント
25インチ(64cm)モデル。
カラー:レッド
幅が2cm細い女性向けモデル。

MSR Lightning Ascent ライトニングアッセント
22インチ(56cm)モデル。
カラー:レッド
幅が2cm細い女性向けモデル。

MSR デナリEVOアッセント
状況に応じてフローテーションテイルを装着し、
そのままだと軽快に、装着すると深い雪にも耐えられるモデル。
もちろん、両方持たなきゃならないことを考えると、
荷物にはなりますが・・・。(1816g)ヒールリフター付。

MSR デナリEVO用6インチフローテーションテイル
これがフローテーションテイル。
346gあります。
本体と合わせると2162gになります。

MSR デナリEVO
デナリEVOアッセントの
ヒールリフターを抜いたモデル。
とうとう届いちゃいました。MSRのライトニングアッセント。
そりゃもう、手が止まりますよ。
このために秋の買い物を控えめにしてたので~。

梱包をあけるとこんな感じです。
紙の部分にロックがついていたり、ゴムバンドにロゴがあったり
なんだかよくわからない凄さがあります(笑)

グリーンもオレンジもいい色なのです。
購入時はかなり悩みました。今はグリーンで満足してます。

ソレルのブーツに装備してみました。
側面のギザギザがしっかり噛んでくれそうで期待しちゃいます。

ヒールリフターを使うと急斜面でかなりラクらしいです。

後部からヒールを上げた状態。
この部分の写真ってあまりないですよね。
補強の金属やデッキ保護部が見えます。

テール部。こんな感じで止めてあります。頑丈そうですね。

底面はこうなっています。いかにも効きそうという感じがしますね。
今回はあまり公開されている写真ではわかりにくい部分を掲載しました。
次回は装着編(http://butsuyokunikki.naturum.ne.jp/e910397.html)です。

MSR ライトニングアッセント
狙ってた25インチ(64cm)モデル。
カラー:グリーン
あぁ待って良かった。
1701g軽い!

MSR ライトニングアッセント
22インチ(56cm)モデルも同様に値引き中。
1644g軽い!

MSR Lightning Ascent ライトニングアッセント
25インチ(64cm)モデル。
カラー:オレンジ

MSR Lightning Ascent ライトニングアッセント
22インチ(56cm)モデル。
カラー:オレンジ

MSR Lightning Ascent ライトニングアッセント
25インチ(64cm)モデル。
カラー:レッド
幅が2cm細い女性向けモデル。

MSR Lightning Ascent ライトニングアッセント
22インチ(56cm)モデル。
カラー:レッド
幅が2cm細い女性向けモデル。

MSR デナリEVOアッセント
状況に応じてフローテーションテイルを装着し、
そのままだと軽快に、装着すると深い雪にも耐えられるモデル。
もちろん、両方持たなきゃならないことを考えると、
荷物にはなりますが・・・。(1816g)ヒールリフター付。

MSR デナリEVO用6インチフローテーションテイル
これがフローテーションテイル。
346gあります。
本体と合わせると2162gになります。

MSR デナリEVO
デナリEVOアッセントの
ヒールリフターを抜いたモデル。
2009年12月30日
Fuel Bottle 30oz
snowpeakに続いて今度はMSRの燃料ボトル。
チェンソー用に用意してみました。

キャンプでの液体燃料は主にホワイトガソリン。
前記事のsnowpeakので充分でしたが、
チェンソーは混合油とはいえほとんどがレギュラーガソリン(赤ガスっていうのかな)。
ちょっと心配ですよね。それで評判のよいMSRのを・・・となった訳です。
たぶん、それほど安全性に差は無いでしょうけど・・・。

キャップが押し込んでから回さないと開かないつくりになっています。
チャイルドロックらしいです。飲み物と間違えて子供が飲まないように?
いやしい子供がいるわが家にはありがたい機能かも。

そんな感じなのでキャップは一体モノではないです。

前記事で書いたUCOの注ぎ口はもちろんセット可能!

チェンソーの燃料ボトルとして働いてもらいます。
エントリーモデルのチェンソーなら何時間も使わない限り、
このボトル30oz(887ml)で充分です。本体にも入れていくだろうし。

MSR 燃料ボトル
30oz(887ml)モデル。

MSR 燃料ボトル
20oz(590ml)モデル。

MSR 燃料ボトル
11oz(325ml)モデル。
チェンソー用に用意してみました。

キャンプでの液体燃料は主にホワイトガソリン。
前記事のsnowpeakので充分でしたが、
チェンソーは混合油とはいえほとんどがレギュラーガソリン(赤ガスっていうのかな)。
ちょっと心配ですよね。それで評判のよいMSRのを・・・となった訳です。
たぶん、それほど安全性に差は無いでしょうけど・・・。

キャップが押し込んでから回さないと開かないつくりになっています。
チャイルドロックらしいです。飲み物と間違えて子供が飲まないように?
いやしい子供がいるわが家にはありがたい機能かも。

そんな感じなのでキャップは一体モノではないです。

前記事で書いたUCOの注ぎ口はもちろんセット可能!

チェンソーの燃料ボトルとして働いてもらいます。
エントリーモデルのチェンソーなら何時間も使わない限り、
このボトル30oz(887ml)で充分です。本体にも入れていくだろうし。

MSR 燃料ボトル
30oz(887ml)モデル。

MSR 燃料ボトル
20oz(590ml)モデル。

MSR 燃料ボトル
11oz(325ml)モデル。